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2010年 10/12(火) 06:00〜06:55
NHK・BShi 「クラシック倶楽部」
「トリオ・ディ・クラローネ演奏会」
メンデルスゾーン / コンツェルトシュトゥック第2番 ニ短調 op.114
シューマン / おとぎ話 op.132
シューマン(J.ミヒャエルス編) / 5つのカノン風練習曲 op.56 から 第1, 2曲
シューマン / 幻想曲集 op.73
メンデルスゾーン / コンツェルトシュトゥック 第1番 ヘ短調 op.113
ブルッフ / 8つの小品 op.83 から 第2番 ロ短調
トリオ・ディ・クラローネ
(クラリネット) ザビーネ・マイヤー
(クラリネット) ヴォルフガング・マイヤー
(クラリネット) ライナー・ヴェーレ
(ピアノ) コンラート・エルザー
(収録 : 2009.06.11 王子ホール)
http://www3.nhk.or.jp/hensei/program/p/20101012/001/10-0600.html
●公演詳細(当サイト内DB)
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2010年 10/13(水) 19:30〜21:10
NHK・FM 「ベストオブクラシック・セレクション」
「白井光子、ハルトムート・ヘル リサイタル」
ブラームス /
エオールスのたて琴に op.19-5
ひばりの歌 op.70-2
うぐいす op.97-1 (※3曲で8分00秒)
ブラームス /
夜の雨 op.70-4
テレーゼ op.86-1
たそがれ op.49-5 (※3曲で10分50秒)
ブラームス /
わたしの思いはあなたのもとに op.95-2
わたしは夢を見た op.57-3
柳の花 op.107-4 (※3曲で5分35秒)
R・シュトラウス /
ダリア op.10-4
かわらぬもの op.69-3
たそがれの夢 op.29-1 (※3曲で8分40秒)
R・シュトラウス /
ああ、きみがぼくのものなら op.26-2
心安らかに op.39-4 (※2曲で7分13秒)
R・シュトラウス /
旅人の心の安らぎ op.67-6
帰郷 op.15-5 (※2曲で3分05秒)
R・シュトラウス /
万霊節 op.10-8
セレナード op.17-2 (※2曲で5分15秒)
ブラームス / あなたの青い目 op.59-8
ウェーベルン / 4つの歌曲 op.12 から 似たもの同士 (※2曲で3分12秒)
ブラームス / 「傷ついた心 op.59-7 (1分36秒)
アイヴズ / イルメナウ (1分35秒)
シューマン / 出会いと別れ op.90-3 (1分43秒)
ベルク / 山のあなたの空遠く (1分50秒)
(メゾ・ソプラノ) 白井光子
(ピアノ) ハルトムート・ヘル
(収録 : 2009.11.04 トッパンホール)
※CDより
シューマン / 歌曲集「女の愛と生涯」 op.42(全曲) (22分55秒)
(メゾ・ソプラノ) 白井光子
(ピアノ) ハルトムート・ヘル
(camerata 25CM-16)
http://www3.nhk.or.jp/hensei/program/p/20101013/001/07-1930.html
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| ととろお
- 10/10/17(日) 10:12 -
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| ととろお
- 10/10/25(月) 6:51 -
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2010年 10/24(日) 21:00〜22:00
NHK教育テレビ 「N響アワー」
「シューマン生誕200年特集(2) 愛と幻想のピアノ協奏曲」
(番組予告から)
今年生誕200年を迎える作曲家、ローベルト・シューマン(1810〜1856)。 N響アワーでは2週にわたりシューマンの人と作品を特集します。
第二回はシューマンのピアノ協奏曲を全曲、そして交響曲第3番「ライン」の一部を 9月の定期公演からおおおくりします。
シューマン唯一のピアノ協奏曲となったこの作品は、 はじめ単一楽章の「ピアノと管弦楽のための幻想曲」として作曲されました。 のちに第2、3楽章が加えられ、1846年に妻クララによってピアノ協奏曲としての初演が行われます。 鋭い音楽評論で新しい音楽の在り方を強く訴えていたシューマンが、 自らの作品でいかに斬新な作風を確立していったかを、 ピアノ協奏曲と、その後作曲された交響曲第3番「ライン」を手がかりに紐解きます。
http://www.nhk.or.jp/nkyouhour/prg/2010-10-24.html
※これは仮データ。後でデータを差し換える予定。
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| ととろお
- 10/10/25(月) 6:52 -
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| ととろお
- 10/10/25(月) 6:53 -
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| ととろお
- 10/10/31(日) 2:30 -
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2010年 10/27(水) 22:25〜22:50
NHK教育テレビ「こだわり人物伝」
「バーンスタイン 愛弟子が語る 第4回:最後のレッスン」
(番組PR文より)
「1990年10月バーンスタインはニューヨークで72年間の生涯の幕を閉じた。その3ヶ月前、最後の日々に執念を燃やしたのが、札幌で開かれたパシフィック・ミュージック・フェスティバルで世界22カ国から若手音楽家を教育することだった。佐渡は弟子の一人として最後の姿を目の当たりにした。オープニングの記者会見でバーンスタインはこう語った。「神は残された日々自分が何をすることを望んでおられるのか、私は自らに問い続けた。結論は教育に身を捧げることだ。」若手オーケストラを鍛えるためにバーンスタインが選んだのは、シューマンの交響曲第2番。この曲を通して、技術的な難しさを乗り越え、オーケストラが一丸となって「音楽」を表現することの大切さを、あるときは叱咤し、あるときは巧みなたとえを使って、バーンスタインは語り続けた。そしてついに訪れた最後の別れの時、佐渡がバーンスタインから受け取ったものは果たして何だったのか。」
http://www.nhk.or.jp/etv22/wen/past/2010/10.html#vol4
※これは記録用投稿です。
※再放送
2010年 11/3(水) 05:35〜06:00
NHK教育テレビ
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| ととろお
- 10/10/31(日) 2:35 -
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